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About cafe MORRIS

cafe MORRIS

木々に囲まれた英国風な建物で緑あふれるイングリッシュガーデンと、ミニを眺めながら珈琲を嗜む優雅な時間。 

煎りたて、挽きたて、淹れたて、
の美味しい珈琲をゆっくり味わう贅沢を。 



また鮮度に拘った豆の販売、配送、宅配珈琲で
どこでも美味しくMORRIS COFFEEをお楽しみ頂けます。

cafe MORRISでは希少なピーベリーの他、それぞれの特性を最大限に引き出した珈琲、優雅なティータイムを楽しめる紅茶、焙煎される珈琲の香りに包まれながら過ごすことができる優雅な時間と空間をご提供。

小型の直火式焙煎機により、焙煎するMORRIS COFFEEは、煎り具合にムラがなく雑味の少ない珈琲です。

お客様の好みの焙煎度合を見つける楽しさもcafe MORRISがお手伝い致します。お好みの珈琲や、焙煎度合いを探してみてはいかがでしょうか?


 

MORRIS COFFEE

 

【 Peaberry 】希少な豆を扱う

 

珈琲は通常赤いチェリーの中に一対の種子が向かい合っていて、これが精製されて珈琲豆になります。その中でも、種子が一つしかなく、丸い形をした豆をピーベリーと言います。ピーベリーの収穫量は全体の5%程度のため、海外では希少品として珍重されています。栄養が凝縮され、また焙煎で平等に火が通りやすく甘みのあるマイルドな味が特徴です

当店ではこのピーベリーをメインに、様々な産地からの珈琲豆を毎日焙煎しています。焙煎方法も種類、気候などに合わせて微妙に調節し、いつでも最高のコーヒーをお出しするために日々研究しています。

【 Quality 品質 】最高級豆を農園ダイレクトで

 

『現地に赴き、畑をみて生産者と直に話をし信頼関係を築き、“本当に美味しい珈琲”を農園からダイレクトに...。』

そんな拘りを持つ仕入れ先から、ペルーPB、ブラジル樹上完熟PB、マンデリンPB、グァテマラPB、ルワンダPB、コロンビアPBなど...世界各国、約20ものピーベリー豆を取り寄せています。

 

【 Roasting 焙煎 】拘りの直火式焙煎

こだわりの小型直火式焙煎機で焙煎しています。火が穴を通して生豆に当たるため、コーヒー豆が持つ風味やうまみを最大限に引き出します。豆にはそれぞれ苦味や酸味のバランスに個性がありますが、焙煎の具合によっても変わります。

あなた好みの豆と焙煎度合をお探しします。

Freshness 鮮度 】焙煎したてをご提供

 

珈琲豆は焙煎された途端、約1ヶ月で風味を失います。ドイツには「焙煎してから3週間経ったものは売ってはならない」という法律がある程、鮮度は大事。

cafe MORRISでご提供する珈琲はもちろん、ご自宅にお届けする珈琲も焙煎したてです。なるべく買い溜めはせず、鮮度の高いうちに美味しくお召し上がりください。

cafe MORRISは、ペルーのアチャマル村を応援しています。

アチャマル村コーヒー生産者の代表である”高橋 克彦氏。
コーヒー生産に90%依存している村を、支援や援助を受けずに自助努力でより良い品質および、お客様が満足して頂ける商品を生産するため、2007年に現地法人を設立しました。
村民の生活や教育水準を改善しながら、ただのフェアトレード商品や認証コーヒーとは違う、環境・背景・品質を生かした商品作りを村民とともに目指しています。

「Café Orquídea(カフェ・オルキデア)」
木陰栽培の有機栽培で丁寧に作られたこのコーヒーは、香りのよさとフルーツのような甘酸っぱさ、そしてすっきりとした後味が特徴です。アメリカンで淹れてもちゃんと香りが立つ、上質なコーヒー豆です